プロミスの審査

プロミス審査の内容

カードローンのプロミスですが、こちらで借り入れをする場合審査が必要となります。
審査ではどのような事を聞かれるのでしょうか。

 

主に、仕事の勤続年数年収などを確認されます。
また、その裏づけを取るために、収入証明や、身分証などの提出を求められます。

 

私のケースですので一概には言えませんが、勤続3年、年収300万円で50万円の枠をもらえました。

 

特に複数の借り入れがあったり、過去に返済を怠ったりといった記録が無ければ同じような条件となるかと思います。
また、パートやアルバイトでも収入があれば審査は問題ありません。

 

また審査にかかる時間ですが、最短30分の時間を要します。
審査の回答を得られる時間帯は9:00−21:00でこれは平日、土日祝日変わらずです。

 

また当日中に借入をしたい場合、以下の項目も参考にしてみてください。
平日14時過ぎてもその日に借りる方法
土日祝日でもその日の内にお金を借りる方法

 

 

プロミスは大手銀行系のカードローンで、金利もおトクなので、借り入れを検討しているならまずはじめに見てみるのが良いと思います。

 

申し込みから借り入れまでをインターネットで完結できる申し込み方法もありますのでお急ぎの場合でも助かります。

 



↓今すぐプロミスに申込をするならこちら↓

468*60
↓女性の方はこちら↓
300x50スマートフォン用

フリーキャッシングってなに?

プロミスのフリーキャッシングはは契約後は利用限度額内であれば自由に借入・返済ができるサービスです。いわゆるカードローンやキャッシングといわれているやつです。詳細な条件などを見ていきましょう!

 

ご融資額 1〜500万円まで
借入利率 4.5%〜17.8% (実質年率)

最大500万円まで借入が出来るということですが、実際上限まで借りるという方は少ないようです。限度額が50万円を越えると収入証明などの書類の手続きなどが増えるので40万円以内で希望額は設定する場合が多いようです。
借入利率は年率ですので1年間で掛かる利息ということです。単純計算ですが100万円を1年間借りれば45,000〜178,000円の利息が掛かる計算です。
最低で4.5%ということですが実際には15%〜17%程度となる場合が普通です。

 

続いて審査・申込に必要な条件や書類などを見ていきましょう。

 

利用対象者

20歳〜69歳の方
本人に安定した収入のある方(パート・アルバイトも可)

 

20歳〜69歳で安定した収入がある方というのが条件となります。パートやアルバイトであっても
定期的に収入がある方であれば利用可能です。

 

 

返済期間・回数

最終借入後原則最長6年9ヶ月(1〜80回)

 

返済は最長で6年9ヶ月となり最大80回払いとなります。実際には審査等によって決まります。

 

担保・保証人

不要

保証人とかは必要ありません。保証人を親とか知り合いに頼む必要なないです。

 

必要書類

運転免許証

運転免許証を持ってない人は、健康保険証またはパスポートを用意しましょう。

 

収入を証明する書類

源泉徴収表、確定申告書、税額通知書、所得(課税)証明書、給与明細書のいずれか


なお以下の場合は収入証明が不要になります。

  • 借入希望額が50万円以下
  • 借入希望額と他社からの借入の合計が100万円以下

 

20歳〜69歳で収入があればOKです。アルバイトでも給与明細など収入証明を出せれば、ほぼ審査は問題ないはずです。
借入額が50万円未満であれば、収入証明がなくても身分証だけで大丈夫です。

 

その他必要書類

※外国籍の方は、「在留カード」または「特別永住者証明書」(法令により、有効とみなされる期間内は外国人登録証明書を含む) をあわせてご用意ください。
※お借入総額により収入証明書類(源泉徴収票等)が必要です。
※個人事業主の方は確定申告書(写し)等が必要です。

プロミスの審査には在籍確認が必要?


キャッシングやカードローンの申込で、最も気になるのが在籍確認です。
在籍確認は職場に籍があるのかどうかを確認するために重要な審査ですが、職場に電話を掛けて欲しくない人は多いはずです。
プロミスへの申込は、この在籍確認を避けることはできないのでしょうか?

 

在籍確認はどのようにされるのか

プロミスでも申込者の在籍を確認するために、会社へ確認の電話を入れます。
キャッシング申込をしたらすぐに掛かってくるのではなく、ある程度審査が進んで借りられる見込みが濃厚になってきてからします。

 

電話を掛けてくるといっても、「プロミス」というサービス名を出すことは無く、スタッフの個人名で掛けてくるので安心して下さい。
例え申込者本人が電話に出られなくても、その会社に籍を置いているということが証明できればOKなので、電話に出た人が「席を外しております」と答えてくれれば大丈夫です。

 

ただし、今は個人で携帯電話を持っている時代ですから、個人的な用件なら携帯電話に掛けてくるのが普通です。
ですから職種次第では、会社宛へ電話が掛かってくるのが非常に不自然なことに思われます。
個人宛に電話が掛かってきたことで金融関係の利用を疑われる可能性はありますが、そこはクレジットカードの申込や銀行へのローン申込など適当な言い訳を考えておいて、会社の人に一言伝えておくといいでしょう。

 

在籍確認ができなくても大丈夫!

職務上、外部から社員への電話を一切取り次がないようにしている会社も増えてきました。
特に情報を扱っている企業が多いですね。
そのような会社の場合でも、総務に話を通しておけば在籍確認の対応だけでもしてもらえることがあります。

 

でも、プロミスならそんな面倒なことをせず、在籍確認を逃れることができる場合もあります。
プロミスでは状況により電話による在籍確認が難しい場合、各種書類提出等の代替手段のご相談が可能ということになっています。
ただし、要望に沿えない場合もあるとのことなので、もし在籍確認して欲しくないという人は、前もってプロミスに電話をしておいて、事情を話しておくといいでしょう。

実際に審査ってどんなところを見てるの?

キャッシングでは、お金を借りられるかどうかということが、審査によって決められることになります。
キャッシング会社側も、お金は金利とともに返して欲しいので、どれだけお金に関して、信用があるかを調べられることになります。
最低限、どのような事を気をつけるべきなのかを紹介します。

 

審査基準1 年収などの収入面

キャッシングでまず審査されることが収入面です。年収いくらならいくらまで貸せると、公開されてはいませんが、ある程度、キャッシング会社側で決まっています。
プロミスやモビットでは500万円が限度額とされていますが、これもある程度の収入や信用があって初めて借り入れ可能な額です。
利用開始当初であれば、限度額はこれより低めに設定されているのが通常です。
アルバイトやパートでも借り入れ可能ですが、限度額は50万円以下に設定される場合が多いです。

 

審査基準2 お金に関する信用

過去に、キャッシングやローンなどの延滞があるかどうかということ。これも重要です。
過去にキャッシングなどをしていても、延滞などをしたことがなければ、問題なくお金を借りることが出来ます。
しかし過去にお金に関するトラブルを起こしていると、これは信用情報機関に知られる事になっていますので、いくら年収があっても貸してくれないこともあるのです。
お金を貸しても返ってこないと思われてしまうためです。キャッシングやローンの延滞といったトラブルは、一度もしないくらいの心構えが必要ですね。

 

審査基準3 持ち家など

これは最低限注意しなければならないこととは言い切れないものですが、持ち家があるかないかだけでも、キャッシングできるかどうかが変わってきます。
持ち家を持っているかどうか、を気をつけるということはできるものではありませんが、マンションなり一戸建ての家なりを持っていれば、多少年収が低くても、何も持っていない人よりも、お金を貸してくれるのです。
これは、もしもの時に、差し押さえをすることができる、という意味合いもあるのですが。

瞬フリ(振込キャッシング)を利用すれば24時間365日振込してもらえます。

瞬フリとは?

瞬フリはプロミス公式サイトによると以下のようなサービスとのことです。

瞬フリ(振込キャッシング)は、パソコン・ケータイ・スマートフォンから、24時間365日、お客さまの口座へ振込キャッシングするサービスです。
三井住友銀行・ジャパンネット銀行の口座をお持ちのお客さまなら、24時間最短10秒でお客さまの口座へ瞬時にお振込みする「瞬フリ」をご利用いただけます。

つまり、プロミスのキャッシングを利用する際、三井住友銀行ジャパンネット銀行の口座を持っていれば、
深夜でも、土・日・祝日でも、お客さまの口座に24時間最短10秒で振込をしてもらえます。

瞬フリの利用方法は?

プロミスのカード番号とカード暗証番号で会員サービスへログイン

振込先口座を登録します(三井住友銀行、ジャパンネット銀行)

会員サービスのキャッシングメニューから「瞬フリ(振込キャッシング)」を選択します。

借入の金額を指定します。

指定した口座へ入金されます。最短10秒でお振込み完了!

 

会員サービスから簡単に申し込みできますので、お手持ちのPCやスマホで24時間265日利用可能です。

 

瞬フリどんな時に便利なの?

 

なんと言っても振込までがスピーディなのがメリットです。

 

例えば、
「明日の結婚式に持っていくご祝儀が足りない!?しかもそれに土曜の深夜に気が付いた」
という場合でも・・・

 

ウェブからの申し込みで最短10秒で振込をしてもらえます。翌朝、銀行やコンビニのATMから引き出して持参すれば間に合います。

 

平日14時過ぎてもその日に借りる方法


通常14時を過ぎると銀行振込手続きが取れないため翌営業日まで借入は出来ませんが、以下の方法でしたら平日14時以降でもお金を受け取ることができます。

 

ネットで申し込み

審査通過

最寄の自動契約機を検索

自動契約機でカードの受け取り

全国のプロミスATMをはじめ、提携ATMをでお金を受け取る
以上!

 

しかもこの方法だと、カードも直接受け取れるので基本的に自宅に郵送物は届きません。
家族や同居人に知られたくない方も利用できる方法ですね。

土日祝日でもその日の内にお金を借りる方法


土日祝日は銀行の営業時間外ということもありお金を受け取ることが出来ないことがあります。
しかし、これも平日14時以降と同様の方法で解決することができます。

 

ネットで申し込み

審査通過

最寄の自動契約機を検索

自動契約機でカードの受け取り

全国のプロミスATMをはじめ、提携ATMをでお金を受け取る
以上!

 

こちらも同様、カードも直接受け取れるので基本的に自宅に郵送物は届きません。
家族や同居人に知られたくない方も利用できる方法ですね。

三井住友銀行(SMBC)のローン契約機でカードを受け取る方法

通常カードローンの申し込みをして審査に通ると後でカードローンのカードが自宅に届きます。
一人暮らしの方であれば特に気にすることもありませんが、家族や同居人が一緒に住んでいる場合できれば自宅には送ってほしくないですよね。

 

三井住友銀行(SMBC)に直接行けば、ローン契約機でカードを受け取ることができます。
ローン契約機はATMの隣にある、小さなボックススペースです。人にも会わずにカードを受け取ることができます。

プロミスの無人契約機は何時まで利用可能?

無人契約機は22時まで利用可能になりました。(一部21時までの契約機もあり)
つまり、ネットで申し込みをして審査通過後、無人契約機に駆け込めばその日の内にカードを発行してもらうことができます
発行されたカードは即時利用開始できますので、全国のプロミスATMをはじめ、提携ATMでキャッシングの利用が可能になります。



↓プロミスのWEB申込はこちら↓

468*60